第3回:APIを使ったSNS投稿と改善を自動化するWebアプリ制作
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今回は、作ったアプリに溜まったデータを、APIで外のサービスとつなぐところを扱いました。そもそもAPIとは何かから、扱うときの注意点4つ(鍵・許可・お金・失敗)、鍵の取り方と保管、Threadsへの投稿と分析の実演まで進みます。後半は、手元で動かしたものをCloudflareに移す考え方と、面談の自動化やクライアントワークへの応用の質疑応答です。講義で案内した手順書は、アーカイブと一緒に配布しています。
この講座の内容(プレビュー)
- 00:00今日のテーマは、APIです
- 02:24投稿しっぱなしにしない
- 04:16APIがないと、毎回取りに行く
- 06:32APIがあると、アプリが取りに行く
- 08:22「とりあえず生」がAPI
- 09:42APIがある身近なサービス
- 13:32APIとMCPの違い
- 15:35SNSの改善が、自動で回る
- 16:55扱うときの注意点は4つ
- 17:58鍵は、公開画面に置かない
- 21:09許可・お金・失敗で気をつけること
- 23:22実演:まず分析を頼んでみる
- 24:47窓口・本人・代筆係の3つ
- 27:11入り口を間違えた話と、同意の場所
- 31:13鍵は、キーチェーンに保存する
- 36:55実演:投稿して、数字を見る
- 40:48まず手元で、必要ならCloudflareへ
- 45:05今回の課題と、代わりの道
- 46:241ヶ月分を分析して、投稿する
- 52:17質問:面談の自動化にもAPI
- 58:02完璧に理解しなくて大丈夫
- 61:36投稿の結果と、次回の案内
このレッスンの資料
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