【第1回】売上が消えてる場所を、数字で見つける。
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AIマーケティング講座の第1回では、ぼくが6月に作った売上760万円を実例にして、その裏側にある「売れる動線」を5つの部品(SNS→公式サイト→無料ガイド→ステップメール→商品)に分解していきます。そのうえで、売上を「集客×成約率×単価」というシンプルな方程式でとらえ直し、自分のどこが詰まっているのか(ボトルネック)を診断していきましょう。全部いっぺんに直そうとせず、まずは直す1箇所を決めることがこの回のゴールです。最後に自分の数字を書き込む診断ワークと、その結果を提出する課題まで用意しています。
この講座の内容(プレビュー)
- 00:00オープニング 事務局からの受講案内
- 00:44課題の提出方法 学習サイトとDiscord
- 03:34本編スタート 6月の売上は760万円
- 07:07ぼくの1週間と売れる動線の5部品
- 15:50実数公開 メルマガ6000人 教科書1300部 学習アプリ3800人
- 21:02全部外注したら月70〜175万円分
- 25:10徒歩と新幹線 個人が大手の構造を持てる
- 32:12売上の方程式 集客×成約率×単価
- 35:53ボトルネック① 集客が細い
- 36:52ボトルネック② 来てるのに買われない ぼくの実例
- 44:31ボトルネック③ 単価が低い 値決めとアップセル
- 48:33順番の鉄則 受け皿を先に ゴールは100リスト
- 53:17診断ワーク あなたの数字を入れる
- 66:08今日の課題 直す1箇所を決めて提出
- 71:55質問タイム
- 102:13締め 3ヶ月後にマーケ部門ができている