しゃべった動画が、そのまま編集される
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- しゃべった動画がカットとテロップ付きで返る実例を見せます。
- 講座アーカイブ1本でテロップが2,391本入った例を紹介します。
- このツール自体もエンジニアではないぼくが作ったものです。
章タイムスタンプ(8章)
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オープニング:しゃべった動画が、そのまま編集される
こんにちは、しゅうへいです。しゃべった動画をClaude Codeに渡すと、いらないところがカットされて、テロップが入った状態で返ってきます。今日は、ぼくの環境で実際に起きていることを、そのまま見せます。
面談で一番多い相談は、動画編集とテロップ
ぼくはフリーランスの学校で、個別面談をしています。そこで一番多い相談が、動画編集とテロップです。10分の動画でも、編集に1時間から2時間かかる。この話をする人が、とにかく多いです。
撮るところは楽しいのに、そのあとが重いので、発信が止まる。そういう順番で詰まっています。
渡すと返ってくる、ぼくの環境
ぼくの言い方だと、Claude Codeちゃんがやってくれておりまして、という感覚です。しゃべりが止まっているところ、言い直したところが落ちて、字幕が入った状態で戻ってきます。
自動の字幕と、意味の切れ目で整えた字幕
自動でつく字幕とは、出来上がりが違います。自動の字幕は音の切れ目で切れるので、文の途中でぶつっと切れることがあります。
ぼくが使っているのは、意味の切れ目で整えた字幕です。読んだときに、頭の中で組み立て直さなくていい形になります。
講座アーカイブ1本で、テロップ2,391本
実際にやった量で言うと、講座のアーカイブ1本で、入ったテロップは2,391本でした。これを手で入れる作業を思い浮かべると、ちょっと現実的じゃないです。量が多い仕事ほど、渡したときの差が大きくなります。
面談での実演と、ツールを作った話
面談の中で、ゼロから動かして見せたことがあります。そのときは、精度と、テロップが出るタイミングの良さに驚かれました。
そしてこのツール自体も、ぼくがClaude Codeで作ったものです。ぼくはエンジニアじゃないですし、コードも書けないです。それでもこれが動いている、というのが、この講座で言いたいことです。
持ち帰り:毎回同じ手順の作業を1つ
今日の持ち帰りを1つ渡します。自分の仕事で、毎回、同じ手順でやっている作業を1つ思い出してください。それが、最初に渡せる仕事です。
個別面談について(概要欄にリンク)
ぼくはフリーランスの学校で、毎月50件の個別面談をしています。セミナーでは全国を回って、2,000人から3,000人の方に会ってきました。「フリーランスを1人にしない」、これがフリーランスの学校のミッションです。
その面談で一番多く聞く悩みに、実例で答えるのがこの講座です。ここでは無料で全て出しているので、学んでいってください。個別面談の詳しい内容のリンクが概要欄、動画ページの下にありますので、見てみてください。なお、この講義の音声はAIで生成しています。
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