Claude Codeでできる10のコト講座
ぼくの環境で実際に動いていることを、そのまま見せる
Claude Codeを使って、ぼくの環境で実際に何が動いているのかを1つずつ見せていく講座です。動画編集とテロップ、講座アーカイブの公開作業のように、毎回同じ手順で発生する仕事を渡すとどうなるのか。数字と実例をそのまま出します。ぼく自身はエンジニアではなく、コードも書けません。それでも手元でこれが動いている、というところを見てもらう講座です。使い方の正解を教える講座ではなく、起きていることを実例で見せる形で進めます。各講義の音声はしゅうへいの声のAIクローンで制作しています。
全10レッスン・0本視聴済み
しゃべった動画が、そのまま編集される
しゃべった動画がカットとテロップ付きで返る実例を見せます。 講座アーカイブ1本でテロップが2,391本入った例を紹介します。 このツール自体もエンジニアではないぼくが作ったものです。
講座の録画が、公開まで終わっている
講座やセミナーの録画を公開するまでの後ろ側の話をします。 元の録画2時間7分を1時間43分に詰めた実例を紹介します。 仕上がりの確認と公開の判断は自分に残ると正直に話します。
LPとホームページを、会話で作る
公式サイトも学習サイトも会話で更新している実例を見せます。 138件の公開日入れ直しや、ECサイト30セット完売の実話も扱います。 Webサイトを2回ボツにした判断まで正直に話します。
メルマガ・メール配信を任せる
メール配信をClaude Codeに任せた実例を話します。 10日間のステップメールをHTMLごと一括で流し込みました。 開封の計測は最近入れたもので、前の分は取れていません。
SNS投稿の下書きを量産する
投稿ネタは才能ではなく素材の在庫の問題だと考えます。 面談記録や録音から月30本の短文と、閲覧22,876の実例を紹介します。 出てくるのは下書きまでで、出す前に自分で直しています。
サムネイルと画像を作る
画像作りの往復をClaude Codeにつないだ実例を話します。 2つの記事で14枚を作り、そのすべてが検収の基準を通りました。 1回で完璧には出ず、作り直しの回数は普通に多いです。
売上とデータの集計を任せる
数字を見る仕事でしんどいのは集めるところだと考えます。 管理画面に売上ページを作り、日別・月別のグラフを見ています。 何をやめるかの判断は自分に残すという線引きを話します。
書類・PDF仕事を片付ける
地味に時間を奪う書類まわりの作業を渡した実例を話します。 PDFの画像化や、面談の録音から資料ができる仕組みを紹介します。 できたPDFを読んで相手に渡すのは今も自分の仕事です。
毎日のルーティンを自動でやらせる
登録するだけで決まった時刻に動く定期実行を5つ紹介します。 朝のノートの自動まとめや、曜日ごとの案内投稿を扱います。 SNSの自動投稿はまだ途中で止まっていると正直に話します。
自分専用のツールを作ってもらう
道具そのものを作ってもらう話を実例でまとめます。 アカウント切り替えツールや残高の自動計算、専用アプリを紹介します。 同時に7つか8つを手入れしながら動かしているのが実態です。