最初の1本は、今日出せる
109次のレッスン
この動画を3行で要約
- ショート動画は5つの繰り返しだけだと全体地図を渡します。
- まずスマホで30秒の自己紹介を撮って出すだけで十分です。
- 1本にかける時間の上限を決めて完璧主義をルールで解きます。
章タイムスタンプ(5章)
この動画をテキストで読む(約2分)
今日のゴール:全体地図を1枚で
・ショート動画でやることは5つだけ:撮る→切る→出す→数字を見る→型を直す
・この5つの繰り返し以外に、やることはない
・自分がどこで止まっているかが分かれば、次の一手が決まる
面談で実際に多い相談
・いちばん多いのは「撮影と編集の負担が大きい」
・次に多いのが「再生数が伸びない」「オリジナル企画にこだわって伸びない」「投稿が続かない」
・そしてよくあるのが「まだ1本も出していない」という状態
・まだ出したことがない人は、カメラの前で喋って出すだけでも十分価値がある。顔を隠しても後ろ姿でもいい
最初の1本の中身
・スマホで30秒、自己紹介を撮ってアップするだけでいい。内容は何でもいい
・うまく撮れているかは、この時点ではどうでもいい
・「出した」という事実だけが、次の1本につながる
完璧主義はルールで解く
・完璧主義は気合いではなく、ルールで解決する
・1本にかける時間の上限を決めて、タイマーをかける。上限を決めないと1本に10時間かける事故が起きる
・面談実例:講師業の方でリール投稿がまだほぼ0本だった。難しい編集・撮影は最初は不要と伝え、まず10〜20本出して反応のデータをためることを提案した
持ち帰りとフリーランスの学校について
・今日の持ち帰りは1つだけ:30秒撮って、出す
・しゅうへいは毎月50件の個別面談をしていて、セミナーで全国100ヶ所ほどを回り、2,000〜3,000人に会ってきた
・「フリーランスを1人にしない」という考えで活動している
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