1本を、いくつもの場所に出す
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この動画を3行で要約
- 1本作った動画を複数の場所に出すやり方を扱う最終回です。
- 同じ動画でも場所によって最大29.4倍の差がついた例があります。
- 続けてもきれいな右肩上がりにはならないと正直に話します。
章タイムスタンプ(6章)
この動画をテキストで読む(約2分)
地図を1枚にまとめる
・この講座で渡してきた地図を1枚にまとめる。撮る、切る、出す、数字を見て型を直す。やることはこの繰り返し
・自分がどこで止まっているかが分かれば、次の手は決まる
・新しいことを足すより、この流れのどこが弱いかを見たほうが早い
1本を何箇所にも出す
・最後に、一番リターンが大きい話を1つ
・1本作ったら、それをInstagram、YouTube、TikTok、X、Facebook、Threadsなど何箇所にも出す
・作る手間は1回で、出す場所だけ増える。新しく撮らなくていいので、しゅうへいがやってきた中では、いちばん割のいいやり方だった
場所によって結果が変わる
・同じ動画でも、場所によって結果がまったく違う
・しゅうへいの場合は、同じ内容の動画を2つのプラットフォームに上げて、最大29.4倍の差がついたことがある
・つまり、どこが当たるかは出してみるまで分からない。だから、1箇所で判断しない。合わなかった場所の結果を、自分の実力だと判断しないほうがいい
もう1つの積み上がり
・続けた結果の実績をもう1つ。もう片方のプラットフォームでは、389本で累計1,875万再生だった
・別の場所でも、これだけ積み上がった
・1本ずつは小さい。積み上がるまでの時間は、どうしてもかかる
右肩上がりにはならない
・ここまでの話を全部やっても、きれいな右肩上がりにはならない
・当たる本もあれば、まったく回らない本もある。途中でやめる理由のほとんどは、この上下に耐えられなくなること
・時間はかかる。かかる前提で、続けられる形を選ぶ。これが、一番言いたかったこと
最初の1歩と持ち帰り
・最初の1歩を、具体で置いておく。1つ、スマホを用意する。2つ、30秒撮って出す。3つ、1本にかける時間の上限を決める
・今日やるのは、2つ目だけでいい
・今日の持ち帰りは、今日1本出す、出したらもう1箇所にも出すこと
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