編集は、無料のアプリでいい

無料 02:08 ゼロからのショート動画講座
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この動画を3行で要約

  • 編集でやることは切る・文字・声・音楽の4つだけです。
  • 無料のスマホアプリだけで完結し、自動字幕の限界にも触れます。
  • 白い文字に影、冒頭は20文字前後という目安も渡します。

章タイムスタンプ(5章)

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編集でやることは4つだけ

・編集でやることは4つだけ:いらないところを切る→文字を乗せる→必要なら声を足す→音楽をつける

・個別面談でも、この4手順をそのまま渡している

・最初から全部やろうとすると、1本目が出せないまま終わる

無料のアプリで全部そろう

・この4つはCapCutのようなスマホの無料アプリで全部そろう

・動画編集を学ぶために30万円払うような時代は終わった

・先に4手順で1本作って、足りないところだけ、あとから覚えればいい

自動字幕の正直な話

・文字入れがしんどい人には、Vrewのような自動文字起こしツールもある

・ただし喋った言葉がそのまま入るし、「えー」「あのー」のようなフィラーもそのまま入る

・まとめて消す機能もあるが、意味が通るように整えるところは結局自分で見ることになる。魔法ではない

・ゼロから文字を打つより速くなる道具、という位置づけで使うのがいい

テロップの見え方と文字量

・テロップの見え方は、それだけで印象が変わる

・面談実例:投稿300件を続けている方のリールは黒い縁取りの文字を使っていて、それが安っぽく見える原因の1つになっていた→白い文字に影をつける形に変えるだけで見え方が変わる

・文字量の目安:冒頭は20文字前後。30〜40文字は長すぎて、読む前に離脱される

・読ませる文字と読まなくていい文字を分けるだけで、画面が静かになる

本人の現状と持ち帰り

・しゅうへい自身は今、編集を自分のAIツールに投げているし、有料の編集ソフトも使っている。ただしそれは毎日出すようになってからの話

・最初からそこを目指す必要はまったくない。無料のアプリで4手順、最初のうちはこれで十分

・今日の持ち帰り:撮った動画を切って、文字を乗せて、音楽をつけて、書き出して投稿するところまでやる

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