編集は、無料のアプリでいい
51次のレッスン
この動画を3行で要約
- 編集でやることは切る・文字・声・音楽の4つだけです。
- 無料のスマホアプリだけで完結し、自動字幕の限界にも触れます。
- 白い文字に影、冒頭は20文字前後という目安も渡します。
章タイムスタンプ(5章)
この動画をテキストで読む(約2分)
編集でやることは4つだけ
・編集でやることは4つだけ:いらないところを切る→文字を乗せる→必要なら声を足す→音楽をつける
・個別面談でも、この4手順をそのまま渡している
・最初から全部やろうとすると、1本目が出せないまま終わる
無料のアプリで全部そろう
・この4つはCapCutのようなスマホの無料アプリで全部そろう
・動画編集を学ぶために30万円払うような時代は終わった
・先に4手順で1本作って、足りないところだけ、あとから覚えればいい
自動字幕の正直な話
・文字入れがしんどい人には、Vrewのような自動文字起こしツールもある
・ただし喋った言葉がそのまま入るし、「えー」「あのー」のようなフィラーもそのまま入る
・まとめて消す機能もあるが、意味が通るように整えるところは結局自分で見ることになる。魔法ではない
・ゼロから文字を打つより速くなる道具、という位置づけで使うのがいい
テロップの見え方と文字量
・テロップの見え方は、それだけで印象が変わる
・面談実例:投稿300件を続けている方のリールは黒い縁取りの文字を使っていて、それが安っぽく見える原因の1つになっていた→白い文字に影をつける形に変えるだけで見え方が変わる
・文字量の目安:冒頭は20文字前後。30〜40文字は長すぎて、読む前に離脱される
・読ませる文字と読まなくていい文字を分けるだけで、画面が静かになる
本人の現状と持ち帰り
・しゅうへい自身は今、編集を自分のAIツールに投げているし、有料の編集ソフトも使っている。ただしそれは毎日出すようになってからの話
・最初からそこを目指す必要はまったくない。無料のアプリで4手順、最初のうちはこれで十分
・今日の持ち帰り:撮った動画を切って、文字を乗せて、音楽をつけて、書き出して投稿するところまでやる
このレッスンの資料
次におすすめ









