マーケティング講座
事例で学ぶ、売れる仕組みの考え方|全6回
マーケティングの基本を、成功と失敗の事例で学ぶ全6回。1本目は誰でも無料で視聴できます。2本目以降の全編は、3ヶ月集中・AI×マーケティング講座の受講生が視聴できます。
全20レッスン・0本視聴済み
課題を提出する 各回の課題を提出して、しゅうへいからフィードバックを受け取れます。 提出ページへ個人で月20万円を作る 5ステップ・ロードマップ
個人で月20万円を作る5ステップのロードマップをまとめた回です。 月20万円を1日7000円に日割りし、売上の方程式で組み立てます。 集客と販売のコンテンツを分けて動線を整える流れが学べます。
SNSマネタイズ設計 5つのポイント
SNSで月20万円を生む動線の作り方を5つのポイントで解説します。 いきなり売らず、コンテンツで困りごとに気づいてもらう順番を扱います。 LPやホームページという売り場を用意する大切さまで学べます。
ゼロからのショート動画講座 〜再生数を伸ばす攻略3つのコツ〜
ショート動画で新しい人に届く仕組みを1時間でまとめた回です。 39日連続投稿で1695万回再生・1000万人リーチの実データを見せます。 最初の3秒・1動画1メッセージ・2秒カットの3つのコツが学べます。
【第1回】事例でわかるマーケティングの重要性
マーケティング講座の第1回、1時間50分の回です。 成功と失敗の具体的な事例からその重要性を学びます。 売れる仕組みの考え方を実体験と数字で言語化します。
【第2回】「売り込み」ではなく「相手の買い物」にする技術
一方的な売り込みにしない考え方を解説する回です。 相手が自分の意思で買い物として選びたくなる状態を目指します。 その状態をどう作るかを順に整理していきます。
【第3回】なぜペルソナは機能しないのか?解決策は「未顧客理解」と「CEP」
ペルソナ設計がうまく機能しない理由を整理します。 解決策として未顧客理解とCEPという視点を扱います。 顧客の捉え方を根本から見直せるようになります。
【第4回】「つい見てしまう」コンテンツ作り5つのコツ
つい見てしまうコンテンツの作り方を扱う回です。 押さえておきたい5つのコツを順に整理します。 それぞれ具体的な考え方とあわせて理解できます。
【第5回】AI時代を勝ち抜くショート動画作りの基本
AI時代を勝ち抜くショート動画作りの基本を解説します。 成果を出すために押さえる要点に沿って進めます。 ショート動画の土台になる考え方が学べます。
【第6回】1,000人のコアなファンを集めるストーリーブランディング
1,000人のコアなファンを集めるための回です。 ストーリーを軸にしたブランディングの考え方を扱います。 実際にどう進めていくかの手順まで学べます。
【講座ガイド】受講の進め方(Discord・学習サイト・課題提出)
AIマーケティング講座の受講準備を一通り説明するガイドです。 Discordの専門コースや問い合わせチケットの使い方を紹介します。 学習サイトのログインから課題提出、配布スキルまで扱います。
【配布スキル】MCP版の使い方
AIマーケ講座の配布スキルを、MCP経由でClaudeやChatGPTに接続する手順を解説します。 学習サイトのマイページから接続URLを発行し、Claudeのカスタムコネクタへ追加します。 接続後にリール設計や販売壁打ちなど、現在8本のスキルを呼び出す方法まで確認できます。
【第1回】売上が消えてる場所を、数字で見つける。
6月に作った売上760万円を実例に売れる動線を分解する第1回です。 SNSから商品までの5つの部品と、集客×成約率×単価で診断します。 直す1箇所を決める診断ワークと課題まで用意しています。
【第2回】AIに任せてる仕事、ぜんぶ見せます。
ぼくが普段AIに任せている仕事を実際の画面でお見せする第2回です。 32.7万回再生のリール制作や無料ガイドへの動線づくりを扱います。 重要な1割は自分、9割はAIに任せる考え方が学べます。
【第3回】集客をAIで仕組み化する5つのポイント
第3回のテーマは集客です。ゴールは売り出したときにすでに買いたい人がいる状態を作ることだ、というところから話します。 バズってもフォロワーが増えても売上につながらなかった、ぼくの去年の失敗をそのまま出しています。 相手の知りたいことに商品を混ぜる設計と、重い作業をAIに渡す進め方が学べます。
【第4回】販売をAIで仕組み化する5つのポイント
第4回のテーマは販売、つまり買う割合を上げることです。 ぼくが個別面談で聞いてきた限り、販売の悩みの多くは「売れない」ではなく「まだ売っていない」ところから始まっています。 売るのが怖いを直す、売り込まずに相手の買い物にする、買わない理由を削る(返報性・損失回避・ベネフィット)、買いたい人を迷わせない、見込み顧客が自然に増える設計、の5つを順番に話しました。 課題は案内文を1本つくることで、締切は8月27日です。
【第5回】AIで単価を最適化する5つのポイント
第5回のテーマは単価、つまり1人あたりいくらで売るのかです。 ゴールは高く売ることではなく、自分で決めた値段で買ってもらえる状態になることです。 単価が全てを決める、値段は必要な金額から逆算する、買ってくれる根拠は相手の客単価にある、松竹梅で単価表を作る、低単価案件の活かし方、の5つを順番に話しました。 課題は配布スキル「単価壁打ち」で商品を1つ決めて値決めと松竹梅の提案条件まで作ることで、締切は9月10日です。
【第6回】公開フィードバック座談会
全6回の最終回は、事前にいただいた3名の導線を画面に出して、詰まっている場所と直し方をその場でフィードバックしました。 前半のテーマは「マーケ=バズること、をアンインストール」。1億インプレッションを超えても売上が過去最低だった話から、注ぐ量ではなくバケツの穴を見る、という順番に戻します。 後半は、ぼくがこの6ヶ月でAIに任せた5つ(リール編集・受け皿のHP・リストが増える仕掛け・セミナー運営一式・アンケートから次を作る)と、できることが増えたからこそ必要になる「安定して続く仕組み」の作り方です。 課題は年末までのマーケプランを自分で書くことで、締切は9月24日です。
【特別回】Claude Codeなんでも質問会
ライブ「Claude Codeなんでも質問会」の回です。 1タスク1セッションの切り方や/compactの使いどころを扱います。 メモリ機能やスキルの書き方、コワークとの使い分けも話します。
【成果事例】千葉さんに聞く 企業向けAI研修で8桁案件を受注した話
AIマーケ講座に参加している千葉さん(株式会社KOU代表)に、歯科クリニック向けのAI研修で3日間のZoom販売から2,000万円を受注した中身を聞いた対談です。 1人40万円の研修を最低2名から、1顧客あたり2研修で200万円という単価の組み立てと、人材開発支援助成金(リスキリング助成金)で75%が出るためクライアントの実質負担が1人20万円になる構造を、数字のまま話してもらいました。 院長75名へのアンケートで一番求められていたのはスライド生成だったこと、現場のパソコンは95%がWindowsであることなど、教える側に必要なレベル感の現場データも出てきます。 後半は、受託開発したアプリの内製化そのものを研修に組み替えて1顧客500万円まで積み上げる設計まで踏み込んでいます。
「登録される入口」を作る。
通り過ぎてた人が名前を置いていくようになる
7/23(木) 20:30〜22:00(オンライン・90分)
「リストに変わるリール」を作る。
素通りだった流入をリストに変えていく
8/20(木) 20:30〜22:00(オンライン・90分)
「売り込まない販売ページ」を作る。
「値段で選ぶ人」が「あなたから買う人」に変わっていく
9/3(木) 20:30〜22:00(オンライン・90分)
全部つないで、「勝手に回る導線」に仕上げる。
公開フィードバックで詰まりを外し 90日運用できる形で持ち帰る
9/17(木) 20:30〜22:00(オンライン・90分)
くんくんさん成果報告インタビュー〜AI活用で合計21.8万円を売り上げた方法〜
AIマーケティング講座の受講生・くんくんさんに、成果が出るまでの流れを聞いたインタビューです。 Claudeの講座を自分で設計して2件成約し、合計21.8万円を売り上げるまでを本人のスライドで振り返ります。 ヒアリング・提案書・書面契約という3ステップと、身近な人からまく営業の考え方が学べます。
EC×インスタでみかんジュース700本完売の成果事例|みちおさん(愛媛のみかん農家)
フリーランスの学校のコミュニティメンバーで、愛媛・大三島のみかん農家・みちおさんの成果事例インタビューです。 4月に相談をもらってから、インスタのリール週3→公式LINE→ECという動線で、7月の最初の販売1週間で35件・約24万円、9月にはみかんジュースを完売するまでを振り返ります。 5秒素材とAI編集でリールを続けるコツ、お客様リストの重要性、2ヶ月の日照りと灌水のリアル、次に出すリール3本まで話しています。
ゆうきさん成果事例インタビュー〜収入ゼロから1年でパート以外の収入を月12万8,000円にした方法〜
フリーランスの学校のコミュニティメンバーで、愛知でパート勤務と個人事業を両立している、ゆうきさんの成果事例インタビューです。 1年前はパート以外の収入がゼロ。開業届を出し、地域のビジネスサポートセンターに載せたポートフォリオサイト経由でSNS運用代行を受注して、いまはパート以外で毎月12万8,000円が入ってくる状態になりました。 自分のサイトを改善したあとに問い合わせが2件、そのうち1件は月8万円の運用代行。見積もりはClaudeと壁打ちして金額を決めています。 パートと子育てと並行してどう回しているか、次は地域向けのAI講習会で単価を上げにいくところまで話してもらいました。
ユーキさん成果事例インタビュー〜地元業者へのインスタDM営業でホームページ2件受注・1件目は3日で公開〜
フリーランスの学校のコミュニティメンバーで、システム開発とホームページ制作をしている、ユーキさんの成果事例インタビューです。 本業の受託開発がAIの普及と人員整理でなくなり、そこから地元業者へのインスタDM営業に切り替えて、ホームページの案件を2件受注しました。 1件目は、まず自分の公式サイトをClaude Codeでリニューアルしてから、インスタしかない事業者にモックを作って送るやり方。返信が来たその日に決まり、着手から3日で公開しています。制作費はゼロ円のモニターで、月額は税込3,300円。 2件目は直接お店に行って名刺を渡すところから決まり、「お金を払うのでAIの使い方も教えてほしい」と言われています。その値付けと、ホームページを入り口にAI活用まで売る流れを、その場で一緒に組み立てました。