🔒
このレッスンは受講生限定です
まずDiscordでログインしてください。対象の講座の受講生ロールがあれば視聴できます。
Discordでログイン

【第5回】AIで単価を最適化する5つのポイント

受講生限定 1:30:32 マーケティング講座
次のレッスン

この動画を3行で要約

  • 第5回のテーマは単価、つまり1人あたりいくらで売るのかです。
  • ゴールは高く売ることではなく、自分で決めた値段で買ってもらえる状態になることです。
  • 単価が全てを決める、値段は必要な金額から逆算する、買ってくれる根拠は相手の客単価にある、松竹梅で単価表を作る、低単価案件の活かし方、の5つを順番に話しました。
  • 課題は配布スキル「単価壁打ち」で商品を1つ決めて値決めと松竹梅の提案条件まで作ることで、締切は9月10日です。

この講座の内容(プレビュー)

  1. 00:00導入 第5回のテーマは単価 いくらで売るのか
  2. 03:48いくらで売ればいいか決まっていますか
  3. 05:10単価のゴール 自分で決めた値段で買ってもらえる状態
  4. 05:44今日の5つのポイント
  5. 06:16ポイント① 単価が全てを決める 最後の単価で生活が決まる
  6. 11:28売っても売っても自分の時間がなくなる
  7. 13:09値上げ交渉で契約を切られた
  8. 14:20自分で数字を見て自分で決める
  9. 16:31ポイント② 値段は必要な金額から逆算する
  10. 19:48月20万円 1日7,000円 3,500円×2個
  11. 21:523日で1個なら月10個が上限
  12. 23:592,980円×16部で月5万円
  13. 25:49ポイント③ 買ってくれる根拠は相手の客単価にある
  14. 29:49客単価5,000円×5組 保守月1万円の根拠
  15. 32:01時給1,500円×毎日1時間 年60万円のコスト
  16. 33:55相場合わせは根拠にならない
  17. 34:46断られない金額ではなく価値のある金額
  18. 36:24塗装業の事例 一件50万円決まるのに保守3,000円
  19. 40:09低単価で受けるより断られたほうがいい
  20. 49:13ポイント④ 松竹梅で単価表を作る
  21. 50:03梅 竹 松 それぞれの意味
  22. 51:47予算感は聞くだけでいい 聞いた予算を真ん中に置く
  23. 54:41造船の案件 月額10万円 初期費用30万円
  24. 58:59値決めは経営
  25. 59:23単価壁打ちスキルの使い方
  26. 62:12ポイント⑤ 低単価案件の活かし方 スイッチングコスト
  27. 64:47低単価は効果を見てもらう場 3ヶ月6ヶ月で巻き取りを提案
  28. 67:55安い入り口から10倍の商品へ
  29. 71:24今日の課題 単価壁打ちで松竹梅まで 締切9月10日
  30. 72:52質疑応答
  31. 90:12まとめと次回9月17日の案内

このレッスンの資料

次におすすめ