【第5回】AIで単価を最適化する5つのポイント
この動画を3行で要約
- 第5回のテーマは単価、つまり1人あたりいくらで売るのかです。
- ゴールは高く売ることではなく、自分で決めた値段で買ってもらえる状態になることです。
- 単価が全てを決める、値段は必要な金額から逆算する、買ってくれる根拠は相手の客単価にある、松竹梅で単価表を作る、低単価案件の活かし方、の5つを順番に話しました。
- 課題は配布スキル「単価壁打ち」で商品を1つ決めて値決めと松竹梅の提案条件まで作ることで、締切は9月10日です。
この講座の内容(プレビュー)
- 00:00導入 第5回のテーマは単価 いくらで売るのか
- 03:48いくらで売ればいいか決まっていますか
- 05:10単価のゴール 自分で決めた値段で買ってもらえる状態
- 05:44今日の5つのポイント
- 06:16ポイント① 単価が全てを決める 最後の単価で生活が決まる
- 11:28売っても売っても自分の時間がなくなる
- 13:09値上げ交渉で契約を切られた
- 14:20自分で数字を見て自分で決める
- 16:31ポイント② 値段は必要な金額から逆算する
- 19:48月20万円 1日7,000円 3,500円×2個
- 21:523日で1個なら月10個が上限
- 23:592,980円×16部で月5万円
- 25:49ポイント③ 買ってくれる根拠は相手の客単価にある
- 29:49客単価5,000円×5組 保守月1万円の根拠
- 32:01時給1,500円×毎日1時間 年60万円のコスト
- 33:55相場合わせは根拠にならない
- 34:46断られない金額ではなく価値のある金額
- 36:24塗装業の事例 一件50万円決まるのに保守3,000円
- 40:09低単価で受けるより断られたほうがいい
- 49:13ポイント④ 松竹梅で単価表を作る
- 50:03梅 竹 松 それぞれの意味
- 51:47予算感は聞くだけでいい 聞いた予算を真ん中に置く
- 54:41造船の案件 月額10万円 初期費用30万円
- 58:59値決めは経営
- 59:23単価壁打ちスキルの使い方
- 62:12ポイント⑤ 低単価案件の活かし方 スイッチングコスト
- 64:47低単価は効果を見てもらう場 3ヶ月6ヶ月で巻き取りを提案
- 67:55安い入り口から10倍の商品へ
- 71:24今日の課題 単価壁打ちで松竹梅まで 締切9月10日
- 72:52質疑応答
- 90:12まとめと次回9月17日の案内
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