【成果事例】千葉さんに聞く 企業向けAI研修で8桁案件を受注した話
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- AIマーケ講座に参加している千葉さん(株式会社KOU代表)に、歯科クリニック向けのAI研修で3日間のZoom販売から2,000万円を受注した中身を聞いた対談です。
- 1人40万円の研修を最低2名から、1顧客あたり2研修で200万円という単価の組み立てと、人材開発支援助成金(リスキリング助成金)で75%が出るためクライアントの実質負担が1人20万円になる構造を、数字のまま話してもらいました。
- 院長75名へのアンケートで一番求められていたのはスライド生成だったこと、現場のパソコンは95%がWindowsであることなど、教える側に必要なレベル感の現場データも出てきます。
- 後半は、受託開発したアプリの内製化そのものを研修に組み替えて1顧客500万円まで積み上げる設計まで踏み込んでいます。
この講座の内容(プレビュー)
- 00:00オープニング 千葉さんが企業向けAI研修で8桁を受注
- 00:49自己紹介 ホワイトハッカーから歯科クリニックのAI研修へ
- 01:56モニター6クリニックで検証しZoom一斉販売で11クリニック受注
- 03:081人40万円×最低2名 1顧客200万円の単価設計
- 04:09助成金75%でクライアント負担は1人20万円 社労士と労働局への申請
- 06:11営業ルートは既存基盤と紹介 歯科医師会が使えない理由
- 08:08教える側に必要なレベル 院長75名アンケート1位はスライド生成
- 13:15価値は翻訳 年50〜60フライトの現場感とWindows95%の現実
- 18:2512時間で1人最大30万円 だから40万円という逆算
- 19:24歯科医院のInstagram 衛生士の2時間は8万円の機会損失
- 21:15対象は雇用保険加入のスタッフ 12時間×3回で1顧客240万円
- 27:26研修後の成果と受託開発の内製化 1顧客500万円の設計
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