第4回:Webアプリ制作事例発表会(Stripe決済・課題のフィードバック・見積もりの出し方)
44次のレッスン
最終回となる第4回では、作ったWebアプリに決済を入れる方法を、Stripeを使って扱いました。カード番号を自分で預からない仕組み、管理画面での決済リンクの作り方、APIキーとWebhook、テストモード、気をつける4点まで進みます。後半は提出された課題へのフィードバックと、初めての見積もりの出し方、質疑応答です。講義で使った資料と、フィードバックの指示文集は、アーカイブと一緒に配布しています。
この講座の内容(プレビュー)
- 00:00最終回は決済の話から始めます
- 01:13前回は31人が提出、今日は決済・フィードバック・見積もり
- 03:02Webアプリの決済導入はStripeで解決できる
- 04:21カード番号はStripeが預かり、手数料は決済ごと
- 05:36決済リンクを作って渡すだけ、学習サイトもStripe
- 07:35StripeもThreadsと同じくAPIでつなぐ
- 08:23決済は3段階、購入の知らせはWebhookで受ける
- 11:50決済リンクはStripeの管理画面だけで作れる
- 15:38アカウントを作ったら、まずテストモードで試す
- 17:15APIキーは4種類、まずは読み取りだけの制限付きキーで
- 21:01気をつける4点:鍵・審査・特商法・テスト
- 23:52決済から権限付与・毎朝の売上速報まで自動で動かす
- 26:11アンケートはウィザード形式にすると回答率が上がる
- 28:32星の評価は右ほど高く、使いやすさは調べさせる
- 32:13日付は大きなボタンで、メールの打ち間違いは送信前に止める
- 34:35FAQボットは担当者のアイコンと選択肢の絞り込みで
- 36:414件の依頼で当初5万円、相手の毎月のコストから考える
- 39:49モニター価格は開発一式60万〜100万円、松竹梅の3案で出す
- 42:25安売りを防ぐため、事業計画をもとに単価を決める
- 45:32質問は9月いっぱい、アンケートもウィザード形式
- 48:09物販はShopifyでもよく、決済の集中は心配ない
- 52:53美容室の顧客管理は自前のD1で、予約サイトの連携はAIに確認
- 57:54第4回の課題:アプリに決済リンクのボタンを付ける
- 59:544回おつかれさまでした、9月末まで開発を続けましょう
このレッスンの資料
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