【第2回】センスに頼らず判断できる!良いデザインと悪いデザイン
センスや感覚に頼らず、良いデザインと悪いデザインを言葉で見分けるための判断軸を解説します。再現性のある評価の視点が身につきます。
この講座の内容(プレビュー)
- 00:00オープニング・受講ルール案内
- 00:31課題1振り返り・PRポイント10個の見せ方
- 04:55Canva箇条書きツールとアイコン活用術
- 08:23課題2振り返り・飲食デザイン比較事例
- 22:00課題提出方法・Canva共有リンク設定
- 23:16クイズ導入・どっちがいいデザイン4問
- 35:02全問正解は『目的による』の解説
- 36:44デザインは物差しで判断できる
- 39:23デザイン3つの勘違いと正しい認識
- 44:45目的とは『誰にどうなってほしいか』
- 53:13休憩〜後半開始
- 56:25NG例1 自己満足パターン・トマト農家
- 60:50NG例2 現場考慮なし・noteサムネ重複
- 63:06NG例3・4 好み優先と思い込み詰め込み
- 69:57判断の型・情報注目印象の3視点
- 75:41デザイン依頼時のポイントと参考事例
- 83:48AIへの魔法プロンプト・提案してと改善して
- 89:55ChatGPTでいちごパフェ作成の実演
- 99:35おまけ・色の解像度を上げる話
- 108:14色相明度彩度3要素と印象の違い
- 113:36第2回まとめと今回の課題発表
- 120:27質疑応答・言語化トレーニング法
- 122:58次回案内・締めとお知らせ