0いいねをナメてはいけない
この動画を3行で要約
- 始めたばかりの人が折れやすい0いいねとの向き合い方です。
- 足りないのはセンスではなく伸びるヒントを見つける視力です。
- 王道の失敗5パターンと、100人から600人のしんどい時期を扱います。
章タイムスタンプ(8章)
この動画をテキストで読む(約3分)
0いいねの話
こんにちは、しゅうへいです。今日は、SNSを始めたばかりの人が一番心を折られやすいポイント、「0いいね」の話をします。投稿したのに反応がゼロ。これ、正直めちゃくちゃつらいですよね。その気持ち、痛いほどわかります。ぼくも情報発信を始めた頃は、0いいねを何度も経験しました。
足りないのはセンスじゃなく視力
「自分にはセンスがないんだ」って思っちゃう人、安心してください。始めたばかりの人に足りないのは、センスじゃなくて視力なんですよ。
0いいねの中に伸びるヒントが眠る
実は0いいねの投稿の中には、伸びる投稿のヒントっていうお宝が眠ってます。うまくいってる人は、そのヒントを拾えてる。まだ拾えないのは、それを見つける視力が育ってないだけなんですよね。
見えない心のいいねは何倍もいる
それに、見えているいいねの数がすべてじゃないんです。「おもしろかった」「勉強になった」って思っても、わざわざいいねを押さない人ってめちゃくちゃ多いですよね。あなた自身もそうじゃないですか。
この「見えない心のいいね」は、数字に出てるいいねの何倍もいます。だから、いいねの数をモチベーションにすると、必ず折れます。数字は上がったり下がったりするので、それに気持ちを預けると、投稿が続かなくなるんですよね。
伸びない投稿の王道5パターン
とはいえ、伸びない投稿には王道の失敗パターンがあります。だいたいこの5つです。1つ目、わかりにくい。2つ目、読みにくい。3つ目、専門用語や漢字が多すぎる。4つ目、自分語りになっている。5つ目、そもそも見られている数、リーチが少ない。
0いいねだったとき、この5つのどれに当てはまってるかなって振り返るだけで、次の投稿がちょっと良くなります。
0いいねは失敗じゃなく発見
エジソンっぽく言えば、0いいねは失敗じゃなくて、「いいねがつかない方法を1つ発見した」なんですよね。
100〜600人が一番しんどいゾーン
特にきついのが、フォロワーが100人から600人くらいの時期です。ここは、自分のダメなところが次から次に見つかる、一番しんどいゾーンなんですよ。でも、これは全員が通る道です。あなただけが特別にダメなんじゃなくて、伸びてる人はみんな、ここを通り抜けてきてます。だから0いいねをナメないでほしいし、同時に、0いいねで自分をナメないでほしいんですよね。
相談は概要欄の個別面談リンクへ
この0いいねがつらい時期の相談、個別面談でも本当によく受けます。1人で抱えると折れやすいので、もし誰かと話したくなったら、個別面談の詳しい内容のリンクが、この動画ページの下(概要欄)にありますので、見てみてください。
ここでは無料で全部出しているので、ぜひ学んでいってください。なお、この講義の音声はAIで生成しています。
このレッスンの資料
次におすすめ









