0いいねをナメてはいけない

無料 02:18 ゼロからのSNS講座
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この動画を3行で要約

  • 始めたばかりの人が折れやすい0いいねとの向き合い方です。
  • 足りないのはセンスではなく伸びるヒントを見つける視力です。
  • 王道の失敗5パターンと、100人から600人のしんどい時期を扱います。

章タイムスタンプ(8章)

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0いいねの話

こんにちは、しゅうへいです。今日は、SNSを始めたばかりの人が一番心を折られやすいポイント、「0いいね」の話をします。投稿したのに反応がゼロ。これ、正直めちゃくちゃつらいですよね。その気持ち、痛いほどわかります。ぼくも情報発信を始めた頃は、0いいねを何度も経験しました。

足りないのはセンスじゃなく視力

「自分にはセンスがないんだ」って思っちゃう人、安心してください。始めたばかりの人に足りないのは、センスじゃなくて視力なんですよ。

0いいねの中に伸びるヒントが眠る

実は0いいねの投稿の中には、伸びる投稿のヒントっていうお宝が眠ってます。うまくいってる人は、そのヒントを拾えてる。まだ拾えないのは、それを見つける視力が育ってないだけなんですよね。

見えない心のいいねは何倍もいる

それに、見えているいいねの数がすべてじゃないんです。「おもしろかった」「勉強になった」って思っても、わざわざいいねを押さない人ってめちゃくちゃ多いですよね。あなた自身もそうじゃないですか。

この「見えない心のいいね」は、数字に出てるいいねの何倍もいます。だから、いいねの数をモチベーションにすると、必ず折れます。数字は上がったり下がったりするので、それに気持ちを預けると、投稿が続かなくなるんですよね。

伸びない投稿の王道5パターン

とはいえ、伸びない投稿には王道の失敗パターンがあります。だいたいこの5つです。1つ目、わかりにくい。2つ目、読みにくい。3つ目、専門用語や漢字が多すぎる。4つ目、自分語りになっている。5つ目、そもそも見られている数、リーチが少ない。

0いいねだったとき、この5つのどれに当てはまってるかなって振り返るだけで、次の投稿がちょっと良くなります。

0いいねは失敗じゃなく発見

エジソンっぽく言えば、0いいねは失敗じゃなくて、「いいねがつかない方法を1つ発見した」なんですよね。

100〜600人が一番しんどいゾーン

特にきついのが、フォロワーが100人から600人くらいの時期です。ここは、自分のダメなところが次から次に見つかる、一番しんどいゾーンなんですよ。でも、これは全員が通る道です。あなただけが特別にダメなんじゃなくて、伸びてる人はみんな、ここを通り抜けてきてます。だから0いいねをナメないでほしいし、同時に、0いいねで自分をナメないでほしいんですよね。

相談は概要欄の個別面談リンクへ

この0いいねがつらい時期の相談、個別面談でも本当によく受けます。1人で抱えると折れやすいので、もし誰かと話したくなったら、個別面談の詳しい内容のリンクが、この動画ページの下(概要欄)にありますので、見てみてください。

ここでは無料で全部出しているので、ぜひ学んでいってください。なお、この講義の音声はAIで生成しています。

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