インスタは「プロフィールに来てもらうゲーム」
この動画を3行で要約
- インスタはプロフィールに来てもらうゲームだと整理します。
- リールからプロフィール、カルーセル、仕事という流れを解説します。
- 月間約300万インプレッションの実例から、まず導線を整えます。
章タイムスタンプ(6章)
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インスタは来てもらうゲーム
「投稿してるのに問い合わせがゼロ」「リールが苦手でずっと手が出ない」「アカウントを分けるべきか迷って、そのまま手が止まってる」。個別面談をしていると、この3つの悩みが毎回のように出てきます。しゅうへいです。
どれか1つでも「あ、これぼくだ」って思った人、大丈夫です。今日はInstagram全体の地図を1枚で見せます。
リールからプロフィールへの地図
まず結論から言うと、Instagramって「プロフィールに来てもらうゲーム」なんですよね。流れはこうです。リールで新しい人に届く。その人がプロフィールを見に来る。プロフィールで、フォローするかどうかが決まる。
フォローしたあとは、カルーセルとストーリーズで関係が深まっていく。そして最後に、仕事や売上につながる。リール、プロフィール、カルーセルとストーリーズ、仕事。この順番で、1本の道がつながってるんです。
ぼくの実数字
ぼく自身の数字で言うと、リールで約3万人、カルーセルで約2万人、フォロワーが増えました。今は月間で、約300万インプレッション出ています。
こう言うと派手に聞こえるかもしれないんですけど、やってることは特別じゃなくて、さっきの地図の順番どおりに手を動かしただけなんですよ。リールで届けて、プロフィールに来てもらって、カルーセルとストーリーズで深める。この繰り返しです。
本丸はプロフィール
ここで一番大事なのが、真ん中にあるプロフィールです。多くの人は「投稿を増やせばフォロワーが増える」と思ってるんですけど、実はそうじゃないんですよね。
どれだけリールが再生されても、プロフィールが整ってないとフォローされないし、リンクが散らかってると売上にもつながらない。だからInstagramは、投稿を増やすゲームじゃなくて、プロフィールに来てもらうゲームなんです。
持ち帰り:投稿数でなく導線
今日、1つだけ持って帰ってほしいのはこれです。Instagramは投稿を増やすゲームじゃなくて、プロフィールに来てもらうゲームだから、最初に整えるのは、投稿の数じゃなくてプロフィールへの導線です。
ここが分かってると、今日から何をすればいいか、はっきりします。
相談は概要欄の個別面談リンクへ
ぼくはフリーランスの学校というところで、毎月50名くらいの個別面談をしていて、これまで累計3,000人くらいのリアルな相談に乗ってきました。「フリーランスを1人にしない」、これがずっと大事にしてきたことなんですよね。
今日話した悩みも、その面談で本当によく出てくるもので、この講座はそこに答えるために作りました。ここでは無料で全部出しているので、ぜひ学んでいってください。もし直接相談したくなったら、個別面談の詳しい内容のリンクが、この動画ページの下(概要欄)にありますので、見てみてください。
なお、この講義の音声はAIで生成しています。
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