インスタは「プロフィールに来てもらうゲーム」

無料 02:22 ゼロからのインスタ講座
64次のレッスン

この動画を3行で要約

  • インスタはプロフィールに来てもらうゲームだと整理します。
  • リールからプロフィール、カルーセル、仕事という流れを解説します。
  • 月間約300万インプレッションの実例から、まず導線を整えます。

章タイムスタンプ(6章)

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インスタは来てもらうゲーム

「投稿してるのに問い合わせがゼロ」「リールが苦手でずっと手が出ない」「アカウントを分けるべきか迷って、そのまま手が止まってる」。個別面談をしていると、この3つの悩みが毎回のように出てきます。しゅうへいです。

どれか1つでも「あ、これぼくだ」って思った人、大丈夫です。今日はInstagram全体の地図を1枚で見せます。

リールからプロフィールへの地図

まず結論から言うと、Instagramって「プロフィールに来てもらうゲーム」なんですよね。流れはこうです。リールで新しい人に届く。その人がプロフィールを見に来る。プロフィールで、フォローするかどうかが決まる。

フォローしたあとは、カルーセルとストーリーズで関係が深まっていく。そして最後に、仕事や売上につながる。リール、プロフィール、カルーセルとストーリーズ、仕事。この順番で、1本の道がつながってるんです。

ぼくの実数字

ぼく自身の数字で言うと、リールで約3万人、カルーセルで約2万人、フォロワーが増えました。今は月間で、約300万インプレッション出ています。

こう言うと派手に聞こえるかもしれないんですけど、やってることは特別じゃなくて、さっきの地図の順番どおりに手を動かしただけなんですよ。リールで届けて、プロフィールに来てもらって、カルーセルとストーリーズで深める。この繰り返しです。

本丸はプロフィール

ここで一番大事なのが、真ん中にあるプロフィールです。多くの人は「投稿を増やせばフォロワーが増える」と思ってるんですけど、実はそうじゃないんですよね。

どれだけリールが再生されても、プロフィールが整ってないとフォローされないし、リンクが散らかってると売上にもつながらない。だからInstagramは、投稿を増やすゲームじゃなくて、プロフィールに来てもらうゲームなんです。

持ち帰り:投稿数でなく導線

今日、1つだけ持って帰ってほしいのはこれです。Instagramは投稿を増やすゲームじゃなくて、プロフィールに来てもらうゲームだから、最初に整えるのは、投稿の数じゃなくてプロフィールへの導線です。

ここが分かってると、今日から何をすればいいか、はっきりします。

相談は概要欄の個別面談リンクへ

ぼくはフリーランスの学校というところで、毎月50名くらいの個別面談をしていて、これまで累計3,000人くらいのリアルな相談に乗ってきました。「フリーランスを1人にしない」、これがずっと大事にしてきたことなんですよね。

今日話した悩みも、その面談で本当によく出てくるもので、この講座はそこに答えるために作りました。ここでは無料で全部出しているので、ぜひ学んでいってください。もし直接相談したくなったら、個別面談の詳しい内容のリンクが、この動画ページの下(概要欄)にありますので、見てみてください。

なお、この講義の音声はAIで生成しています。

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