投稿は「仕組み」で続ける
この動画を3行で要約
- 運用が続かない理由は意志ではなく仕組みがないことです。
- プロフィールを本丸に届けて深め、数字は月次で3つ見ます。
- 今日はアカウントを1つに決める最初の1歩だけ踏み出します。
章タイムスタンプ(5章)
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続けるのは仕組みで作る
Instagramで一番むずかしいのって、実は、最初の一歩より「続けること」なんですよね。しゅうへいです。
でも、安心してください。続けるのは、根性じゃなくて、仕組みです。ここでInstagram全体の地図を1枚に組み立てて、続く仕組みに接続します。
全体像を1枚の地図にする
まず、全体像を1枚の地図にします。プロフィールが本丸。リールで届けて、カルーセルとストーリーズで深める。数字は、月次で3つ見る。閲覧数、インタラクション、新規フォロー。
この地図が頭に入っていれば、今日から順番に、手を動かせます。バラバラに見えてたものが、1本の流れでつながるんですよ。
続けるコツは仕組み化
続けるコツは、さっきも言ったとおり、根性じゃなくて仕組み、ワークフローです。ぼくの実例だと、散歩しながら、2、3分話すだけ。あとはAIが編集して、投稿する。実質の作業は、3分くらいなんですよ。これが、リールの量産ラインになります。
カルーセルも、ポッドキャストの音声から、AIで半自動で作れます。つまり、続けられないのは、あなたの意志が弱いからじゃなくて、仕組みがないだけなんですよね。
AIに9割・自分にしか出せない価値
1つ、大事な話を。AIに9割任せて、残りの1割は、自分が話す、自分が映る。これでいいんです。むしろ、AIが作ったコンテンツが世の中に増えるほど、逆に「本人の顔」「本人の実体験」の価値が、上がっていくんですよ。そこは、自分にしか出せない。
だから、伸びた投稿は使い捨てないで、素材を少し変えて、何度も出していい。定期フォーマットにすれば、ネタ切れも、しなくなります。
持ち帰り:今日はアカウントを1つに決める
最後に、最初の1歩を具体的にします。1つ、アカウントを1つに決める。2つ、プロフィールを「未来の提案」に書き直す。3つ、リールを1本出す。ただ、全部を一気にやらなくていいです。今日やるのは、1つ目だけでいい。
今日の持ち帰りはこれ。続けるのは仕組みで、今日やるのは、アカウントを1つに決めるだけです。
Instagramは、地図の順番どおりに、仕組みで手を動かせば、ちゃんと積み上がっていきます。ここでは無料で全部出しているので、ぜひ学んでいってください。それでも、1人で迷ったら、個別面談で直接相談に乗っています。個別面談の詳しい内容のリンクが概要欄、動画ページの下にありますので、見てみてください。
なお、この講義の音声はAIで生成しています。
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